好きなものをちゃんと愛するブログ

25歳男。エンジニアとして再就職。自分が機嫌良く生きていくことがテーマ。

夢中になれることやってない時点でもう人生粗末にしてますよ。

僕は人生自分を磨り減らしてまで頑張る必要はないし、根詰めて生きる必要もないと思ってます。


嫌みな人とまともに付き合っていこうとしなくいいし、
辛い仕事と真摯に向き合う必要もないわけです。



我慢はしなくていい。




ただ、
頑張らないことと、
テキトーに生きることは違います。



頑張らない人は人生楽しもうとしてる。
そのために辛いと思うこと、自分を磨り減らすようなことに近づかないだけ。
嫌な出来事とか、人に遭遇しても「たまたま」嫌なことにぷつかっただけだから。
さっさとそれから離れて好きなことやろうとする。




テキトーに生きてる人は、特にやりたいこともないから、嫌なことも頑張らない一方で好きなこともやらない。
いつまでもダラダラと嫌いなもののそばでウダウダ言ってしまう。
仕事に充実感も感じないし、頑張らないけどいつまでもいい加減に働いている。

嫌な人の言うことにも屈しないけど、いつまでも衝突してギスギス過ごす。


こんなのお互いにとって不幸じゃないですか。


職場もそんなつまらないなら、文句ばっかり言って機嫌悪そうにしてるなら無理に働き続けて欲しいと思わないでしょうし。

恋人とか友達でいつもぶつかって尊重しあえない関係なら無理に親交続ける必要ないんですよ。


「お互い嫌な気分になるから関わらないでおこっか」

でいいんですよ。




好きなことするために、
楽しく過ごすために嫌なことしないのであって、

嫌なことしない自体には大して意味がないです。



頑張らないけど、嫌なもののそばに居続けてるのであれば結局自分の人生粗末に扱ってますもん。


辛いことは頑張らなくていいけど、逆に頑張ろうとも思えず、やる気がでないようなことをいつまでもやってる時点で

誰とでも仲良くする必要はないけど、大切にしようと思えない人とつるんでる時点で

人生の時間浪費してるとも言えますよね。

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