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好きなものをちゃんと愛するブログ

25歳男。エンジニアとして再就職。自分が機嫌良く生きていくことがテーマ。

自分が得しないから、批判してるだけ

普通に生きていれば、自分の好きなことやって生きていれば、人に批判されたり怒られることがあるのは当然のことです。

 

仕事での叱責、友人関係でのトラブル。

パートナーとのわだかまり、などなど

 

 

人が批判するとき、怒るときには

ただ単に感情的になって「怒る」

場合と、

相手を諭すように、わかってもらえるように「叱る」

場合の2つがあります。

 

教育に関わってる人や部下を持っている人なんかはご存知だと思います。

 

 

 

自分のためを思って「叱って」くれる人は、大事にしたほうがいいです。

指摘が的を得てるかはともかく、真剣にあなたの幸せを願ってくれています。

 

反対に、そうではなくあなたにムカついて、いら立って「怒り」をぶつけてくるだけの人は無視してOKです。

 

こちらもいら立って応戦したり(したければしてもいいけど・・・)

逆に批判を受けて落ち込んだりする必要はないです。

 

行動批判、人格否定、罵詈雑言。いろいろあるかも知れないけど、それらは全部嘘です。

 

自分が得しないから、自分に何も利益をもたらしてくれないから、自分をいい気分にしてくれないから「俺のために何かしろ!」とわがままにダダ捏ねてるだけなんです。

 

あなたの人間性なんかは全く関係ありません。

それこそ、感情的にぶつかってきたり、汚い言葉を浴びせてくるほうが人格的に問題あります。

 

 

そういう人とは、距離をとってなるべく視界に入らないようにする。

 

今の職場で唯一「大嫌い」と感じる上司(Jとします。)がいるのですが、

 

とにかく終わったことに関して生産性のない小言、嫌味をぐちぐち言う陰湿な人物です。

昨秋異動してきてはじめのうちは話をちゃんと聞いてあげていましたが、否定、揚げ足取り、価値観の押し付けがウザいと感じてきたので、

今は完全に無視しています。

仕事上だったら、彼のさらに上に確認をとれば全く問題ありません。

 

話を聞くときも上の空。

 

話を聞いて欲しかったら、それ相応の態度をとりな(^^♪

 

と思っています。

 

叱ってくれる人は大切に

怒るだけの人は適当に

 

 

pigarusan.hatenablog.com

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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