好きなものをちゃんと愛するブログ

25歳男。エンジニアとして再就職。自分が機嫌良く生きていくことがテーマ。

まこちゃんと話してきた②

まこちゃんと会って話してきました

 

pigarusan.hatenablog.com

 

 

約束当日、俺が話をしたくて会うので。

俺が向こうの地元までいきました。

電車で1時間半くらい。

 

正直、ここまでの数週間ずっとどこかでイライラしてました。

俺の器の小ささです。

 

相手の最寄り駅につくと、車で迎えに来てくれてました。

「お昼食いながらちょっと話そう」と言っていたので、近くのファミレスまで行きます。当然ほぼ会話はなし、向こうも気まずかったと思います。

 

お店の駐車場につき、まこちゃんが車から降りようとしたところで

「ちょっとここで話してもいい?」と止めました。

 

さすがにお店の中で話す内容ではないと思ったのです。

 

車内で俺の思ったことを全部伝えました。

 

前回のデートで避けられていると感じたこと。

二人でいる時間スマホばかりいじってるのが本当にイヤだったこと。

まこちゃんがうまくやってけないと思ったり、ずっと気まずく思っちゃうなら無理して会わなくてもいいということ

できるなら仲良くしていきたいこと。

 

そうすると反応が返ってきました。

 

「あの日は私が一方的に感じ悪くしてしまいました」

「私の希望で○○行きたいといったのに、意外と見るところがあまりなくテンション下がって愛想わるくしちゃいました」

「pigaruさんが望むなら他の女性のほうに行ってもしょうがないと思ってます」

 

ここで、

そんな人もいないし、できるならまこちゃんと友好的な関係でいたいけど、無理しなくていいよ。でもその場合は濁さずちゃんと言いな、と伝えました。

 

最終的には、全然嫌だったわけじゃなく、仲良くしていきたいということだったので、「なら、もっと打ち解けるべ」という結論になりました。

 

もっと追及したかったことがあったような気もしますが、まこちゃんの言葉を信じてこれ以上はやめることにしました。

 

ここで話は終えて、ご飯を食べます。

真剣な話をしたからか、気をつかってか、今日は比較的向こうから話してくれました。

そのあと少しだけまこちゃんの運転でドライブもしました。

 

笑いながら話せる場面もあって良かったです。

最後は僕から「いろいろ話せてよかったよ」と言って別れました。

 

よくわからないまま、不信に思って距離を置くようにならず。よかったです。

それだけは嫌だと思ってました。

しばらく続いていたイライラもなくなりました。

 

 

これからのことはこれから考えたいと思います。

 

 

改めて「勇気出す」「ちゃんと言う」ということは大切だと感じました。

 

 

 

 

 

 

 

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